

About Me...
愛と光のセカイに 祈りをのせて
Inner Universeを描く
パラレルアーティスト𓂃𓈒𓏸
天地をむすぶ 光の柱としての役割を持ち
奥深くにある、まだ気づいていないオモイを7次元意識からガイドし
本来のあなたに戻るお手伝いをしています𓂃

世界は愛で溢れている-
わたしが “内なる宇宙” と本気で向き合う旅を始めたのは、もう15年以上前のこと。
アートをはじめるよりもずっと前から、心と身体のつながり・感情・魂の真実に興味があり、
精神世界に自然と導かれてきました。
自己探究の中で憶いだされたのが、ハイヤーセルフとのつながり、メッセージを受け取る力があるということ。
でもそれは誰か特別な人にだけ与えられたものではなく
本来誰しもの中に存在しているものだということも知りました。
そして、向き合う中で痛いほど思い知ったのが
現実が見せてくれるのはすべて自分の内側で起きているということ。
周りの人間関係が変わっても、環境や場所を変えても、
なぜか同じパターンが繰り返される。
どれだけ前向きに頑張っても、心の奥にある制限が消えない。
その理由を探していくうちに気づいたのは、
「現実は、自分の選択と無意識のプログラムが創っている」
という、シンプルで大きな真実でした。
わたしの内側には、
子どもの頃に押し込めた想い、
守るために作った思い込み、
過去生からのテーマ、
そして集合意識の枠。
それらが絡まり合って生き方や在り方をつくっていた。
だからこそ、無意識を顕在化し、
「わたしが選ぶ」立場へ戻ることが必要でした。
■ アートとの出会い ― 魂の真実に還る旅
2023年、自分のインナーチャイルドと深く向き合う中で、
初めて、心の奥から「お絵描きしたい」という声が上がりました。
当時のわたしは「絵は苦手」「センスがない」
と強く思い込んでいたので、
その声はとても小さく、戸惑いの方が大きかった。
それでも翌日、導かれるように出会ったのが
Re・Soul・Art(魂とつながって描くアート)。
「感情を紙に描けるなら、現実にも具現化できる」
この体験を通して、アートは“祈り”であり、
魂の記憶を思い出すためのスイッチになっていきました。
2024年からは
「わたしだけでなく、誰かの魂を照らすアートを描きたい」
という願いが芽生え、アーティストとして活動を開始。
アートはわたしにとって、
自然・宇宙・スピリット・ソウルとつながるための言語
そのものです。
■ 心 × 身体 × 魂 ― わたしの根底に流れているもの
過去には心療内科に通っていた時期もあって、
心の苦しさ、身体の反応、感情の扱えなさを
自分自身で体験してきました。
わたしがマインドセラピーやヒーリングを大切にしているのは、
「心も身体も、魂も、全部つながっている」
という確信があるから。
どれか一つだけ整えても、本当の意味で人生は動かない。
心も身体も魂も、同じ方向に向き始めたとき、
現実は静かに変わり始めます。
■ 集合意識の外へ ― 本来の自分の周波数に戻る
長い時間をかけて実感したのは、
外側の価値観に合わせるほど、魂の声は聴こえなくなる。
内側の宇宙とつながるほど、現実は軽く、シンプルに動き出す。
ということ。
誰かの正解ではなく、
自分の内側にある真実で生きるためには、
無意識・思い込み・傷ついた記憶の癒しが必要で。
これはすべて、
本来の魂の周波数に戻るプロセスそのもの。
■ 7D — わたしが触れてきた世界
7次元意識は、
「魂のシナリオ」「役割」「無償の愛」の領域。
わたし自身、瞑想中やアート制作の中でこの周波数に触れることで
“言葉ではない音”や“色で届くメッセージ”
を受け取るようになっていきました。
そこから自然と、
*魂の根本に触れるガイダンス
* 過去の癒し
* 本質の目覚め
* 宇宙とつながる感覚
こういったセッションが形として立ち上がってきました。
■ いま、YUKARI/yuu.が届けたいこと
アートも、セッションも、ヒーリングも、ぜんぶ根っこはひとつ。
“人が本来の姿に戻る瞬間”に立ち会いたい。
“自分の内なる宇宙”に光が灯る瞬間を、一緒に見届けたい。
それが、わたしの願いであり役割だと感じています。
世界は愛で溢れている。
自然のように、惜しみなく流れつづけている。
その愛と光を思い出し、
ひとりひとりが自分本来の色を取り戻せるように。
アートを通じて、7D Soul Guidance を通じて、
わたしはあなたの“Inner Universe”を優しくひらくサポートをしていきます。
YUKARI / yuu.